| RSView32およびDouble-Takeソフトウェアによるデータの複製 |
このテクニカルノートの情報は、以下に該当します:
| 製品: | RSView32 Active Display | タイプ: | アプリケーションノート |
| テクニカルノートID: | A1438JA | ||
| パッケージ/モジュール: | Server | 英文版作成日: | 2001/06/01 |
| リビジョン: | 6.20.63 6.30.16 | ||
| 修正リビジョン: | |||
| サブシステム: | Redundancy |
| テクニカルノート本文: |
はじめに:
RSView32 Active Displayサーバには、プライマリおよびバックアップのActive Displayサーバ間のウォームまたは手動の冗長化機能があります。この機能を補足および拡張するサードパーティ製のソフトウェアを評価した結果、最も優れた複製ソフトウェアとしてDouble-Takeが選ばれました。
添付のドキュメントには、Double-Take複製ソフトウェアおよび2つのActive Displayサーバでこれを使用する方法が記載されています。
このドキュメントで言及しているロックウェル・ソフトウェアのフェイル・オーバー・ユーティリティは、OS内のスクリプトに関する問題により、Windows2000では動作しません。
他の複製オプションについては、以下を参照してください。
A1627JA - HMIシステムの冗長性について
法的な注意事項: |
ロックウェル・ソフトウェア(RSI) のKnowledgebaseに記載された情報は、いかなる保証もなく「そのままで」提供されます。RSI は、明示または暗示されたいかなる保証も負いません。また、RSI がそのような損害の可能性を忠告していた場合でも、直接、間接、偶発的、必然的な利益の損失または損害を含むいかなる損害についても、RSI は責任を負いません。
©2000 Rockwell Software Inc. All rights reserved.
